何度改修をしてもすぐにはがれてしまう

何度改修を行っても割れてしまう原因として・・・

■激しい衝撃や荷重が頻繁に加わる

■高熱や冷水の使用などで激しい温度差に晒される

■既存と新築の建物の継ぎ目で地面の動きが違う為割れてしまう

■塗料の選定が晒される環境にあっていない

等の理由で不具合が発生する確率が高いです。

こちらでは状況に合わせた耐久性の高い工法を紹介させて頂きます。

弊社がおすすめする改修方法はこちらです

荷重による負荷にお勧めする工法

■強化繊維を用いた強い負荷がかかる場所向けの工法です。

激しい陥没や段差が発生するような非常に激しい負荷がかかる場所に使用する工法です。
強化繊維を使用することで通常のRG-C/RG-A工法よりも高い耐久性を発揮します。

ハイブリッド工法

■負荷の程度に合わせて複数の塗料を使用する工法です。
・クラック等が発生する下地の動きが激しい場所に追従性の高い塗料を使用
・耐久性が求められる塗装表面は耐衝撃性・耐摩耗性の高い塗料を使用
する工法です。

こちらでは使用状況に合わせた目地向けの改修方法を提案させて頂きます。

打ち継ぎ目地の改修

■追従性に優れた打ち継ぎ目地向けの工法です。

状況にもよりますが、下地の動きが激しい場所追従性の低い塗料で塗装を行った場合すぐに割れてしまいます。
逆に追従性の高い塗料を選定した場合塗料が柔らかすぎると陥没する恐れが出てきます。
こちらでは使用状況に合わせた目地向けの改修方法を提案させて頂きます。

特許を取得した工法

■耐衝撃・耐摩耗・に優れた特殊工法です。

モルタル層を打設し、その上をポリウレアでコーティングする工法です。
モルタル層『接着性が高く、下地との接着性に強い』
ポリウレアコーティング『耐摩耗性・耐衝撃性・耐薬品性が非常に高い』
という特徴があり、それらを組み合わせる事でとても強靭な床面を提供可能です。

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