ひび割れが発生する

何度改修を行っても割れてしまう原因として・・・

■荷重が加わりコンクリートが割れてしまう

■乾燥や温度変化による収縮で割れてしまう

■既存と新築の建物の継ぎ目で地面の動きが違う為割れてしまう

■地震によるひび割れ

等の理由で不具合が発生する確率が高いです。

こちらではひび割れの状況に合わせた改修方法をご紹介させて頂きます。

弊社がおすすめする改修方法はこちらです

ひび割れのみ補修を行う方法

■追従性の高い塗料を用いひび割れ改修を行う工法です。

ひび割れ箇所にカッター処理を行い樹脂で補填を行います。
硬化の早い塗料で施工範囲のみを区画し施工を行う事で営業を止めずに施工を行うことも可能です。
こちらでは短時間で硬化し追従性に優れたひび割れ向けの改修工法を紹介させて頂きます。

目地改修にお勧めの工法

■追従性に優れた打ち継ぎ目地向けの工法です。

状況にもよりますが、下地の動きが激しい場所追従性の低い塗料で塗装を行った場合すぐに割れてしまいます。
逆に追従性の高い塗料を選定した場合塗料が柔らかすぎると陥没する恐れが出てきます。
こちらでは追従性に優れた目地向けの改修方法をご紹介させて頂きます。

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