愛知レジンの仕事風景
2025/04/23
愛知レジンの仕事風景スタート。
1話目は愛知レジンの仕事と社長について
愛知レジンの仕事には、ひとつの信念があります。
それは、「見えない部分にこそ、誠実であれ」ということ。
その精神を体現し、私たちの現場を誰よりも深く理解し、誰よりも真剣に向き合っているのが、
愛知レジンの社長 今野 太郎です。
一般に「社長」というと、現場から少し距離を置いた存在と捉えられがちですが、
愛知レジンにおいては違います。社長自ら作業着を身にまとい、現場の最前線に立ち、
職人たちと共に汗を流す。そうした姿勢は、社員だけでなく、お客様からも高い信頼を得ています。
丁寧な下地処理、確実な施工、そして細部にまで目を配る品質管理。
それらはすべて、「長く使っていだける床」をつくるために不可欠な要素です。
そして、そうしたひとつひとつの作業を「ただの工程」ではなく、
「信頼を築く行為」として捉える社長の姿勢は、私たち社員にとっても大きな指針となっています。
また、職人出身であるからこそ、現場で起きる細かな課題にも
迅速かつ的確に対応できる柔軟さを持ち合わせています。
ときに厳しく、ときに穏やかに、現場を導くその背中から、仕事の誇りと責任感がにじみ出ています。
「現場を知っているからこそ、よい提案ができる」
「手を抜かない姿勢が、次の信頼につながる」
それは、愛知レジンの礎であり、社長の仕事に対する哲学そのものです。
この連載では、これからも私たちの“仕事の現場”を通して、
愛知レジンという会社の姿勢や価値観をお伝えしていきます。
ものづくりの現場に宿る誇りと想いを、ぜひ感じていただければ幸いです。
▼塗床の作業風景を収めたショート動画は、以下からご覧いただけます。
社長の気迫あふれる仕事ぶりが伝わってきます。



