BCP対策として、災害による人的被害防止への
塗布型ガラス飛散対策
ガラス飛散対策工事
「貼る」から「塗る」へ。
工場など、窓ガラスの飛散防止に。防災・減災対策に業界初のコーティング材、誕生。
MAMORI21とは
MAMORI21とは、高い強靭性、耐候性を持ったポリカーボネート系ウレタン樹脂ガラス飛散防止コーティング材です。
特長と独自性
施工事例
遮熱機能・紫外線カット機能を追加した製品
活用方法
- 地震・台風・竜巻・火山弾など年々高まる大規模な自然災害への備えとして
- 施設整備の基本方針としてトータルコストの縮減のため
- 改築より工事費が安価で老朽化を防ぐ長寿命化改修として
- 災害時における、早期復旧に向けたBCP対策として
- 人の安全担保及び稼動設備の被害逓減のため
- 避難場所の安全性と避難経路の確保のため
- 老朽化した施設・設備の延命のため
- フィルムが施工できないガラスの飛散防止対策として
- 劣化してしまったフィルムで再施工できない現場の再生のため
- 施工の容易性と施工後のメンテナンスのしやすさを求めるユーザーの声に応えるため
- 環境に優しい商材(溶剤から水性へ)を求めるユーザーの声に応えるため
- 国土強靭化に資する商材を推進する政府・自治体の動きに対応するため
ケースごとの効果
1.施工時
①下地処理と施工の簡易性 → 施工時の生産性向上
②ガラス内側への施工でも高強靭性担保 → 養生費低減で経済的
2.平常時
①厚膜による眩しさ軽減と遮熱効果 → 環境改善
②すりガラス調の仕上がりによる目隠し効果 → 防犯対策
③ガラス自体の劣化防止 → 設備の延命
3.緊急・災害発生時
①従業員の安全担保及び稼動設備の被害逓減 → 損害最小化
②避難経路の確保 → 防災対策
③減災による二次災害抑止 → 減災対策
4.復旧時
①減災効果による復旧作業の時間短縮 → 事業継続への推進力
②早期復旧の実現によるステークホルダーからの信頼獲得 → CSR の実践
